その地方?地方の言葉で性器を言ったほうが興奮しませんか?小説はオマンコばか...
その地方?地方の言葉で性器を言ったほうが
興奮しませんか?
小説はオマンコばかりですね。
大抵は、みょうちくりんな単語を作り出したり(「緋穴」「熱蜜壷」みたいなの)、オメコやオマンコという、有力な方言の語を使ったりしますが、やはり一番興奮するのは、川端康成のように、「対象を表記しない」やりかたでしょう。
ショウインシンなどという専門用語が出てくる官能小説もありますけれども、文体や内容とギャップがあり、やはり「蜜壷」レベルと言えます。
個人的には「クリトリス」などというラテン語も、日常使うのには気がひけます。もっと普通なのないのかしらん?
「チャコ」「ボボ」「ホーミー」って言われても???