母親のどんな教えの影響か??

母親のどんな教えの影響か??

母親のどんな教えの影響か??

画像は若い女の子ですが、実際の僕は男です。僕は幼い頃、家の中で画像のような体勢になり、チンチンを角に押し潰す感じで擦りつけ、体を上下するという自慰行為を頻繁にしておりました。自分でも記憶の無いくらい幼い頃からやっていたらしく、自分がそれをやっていることに気付いた頃は母親ももう分かっており、その行為を何故か懸垂だなんて言われていました。僕がその行為をしているのを母が見ると「懸垂してるの?? チンチン痛くなるよ!」みたいな感じでです。それはまあ3歳くらいの話で、4才、5歳くらいになってそれをしてると母も見る目が厳しくなってきて「そんな所で懸垂してチンチン痛くなるよ」とか「ずっとやってなさい!チンチンが痛くなるから」とか言われました。そこでひとつ疑問ですが、なぜ母は、そんな行為を僕に「懸垂」と言ったのでしょうか??
僕はその影響により懸垂はいけない行為だと思い込んでしまい、ある日、僕と同じくらいの女の子がいる家へ母と遊びに行った際、その家には鉄棒があり、その女の子が鉄棒に飛び付いたら、僕の母は「ほら○○ちゃん、懸垂してるよ!」なんて言うので、僕は「○○ちゃん、女の子でチンチン無いのにどうやって懸垂するのだろう??」と思って欲情してしまいました。その時の僕はなぜ欲情したのか、これも疑問です。 その後、僕は年が上がるにつれ、懸垂というのは筋トレのひとつだと分かってきましたが、懸垂という言葉を耳にしたり、特に女性が懸垂したり、鉄棒したり、乗り物のつり革につかまっているのをみると欲情します。僕の母の教えはどんな感じだったのでしょうか??? これが一番疑問でもあり、自分の母には聞けません。

  • いわゆる、パラフィリアですね。

    幼年期の性的な刺激と「懸垂」という言葉や状況が、あなたの中で結びついてしまったのでしょう。

    お母様がどのような意図で「懸垂」という単語を使ったのかは推測するしかありません。ただ、おそらく小さな息子に向かって直接的な単語を使いたくなかっただけなのでは?「またオナニーして!止めなさい!」とはさすがに言えなかったでしょう。ただの婉曲表現だと思います。


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